週次でマイナスイメージが自分勝手な誤解であると知った

ご存知の方はご存知でしょうが「週次」といいまして、一週間の振り返りがございます。それを日曜日にやりました。すっかりやらなくなり、だいぶ経ったろうなと思いきや⁈

8月の3週めまではやっていました。自分の感覚って、いかにいい加減なものか。感覚重視のエニアグラム・タイプ4の特性がここでも炸裂しておりました。



ふと、やる気になって手をつけたのですが、先週はかつてない程の気づきがあった事。それと一緒につけていたノートを見返してみれば今まで「何もなかった!」などという週こそ「なかった!!」のだなと新ためて思い知りました。

「ダラダラとしていたな」とか「⚪︎⚪︎さんと比べると成果(学びや気づき、出会いなど)がない」というのは勝手な不甲斐なさであり、周りの人たちの成長ぶりに振り回されている自分だった。自分の感覚に過ぎないのだなと。

目標に向かう進み具合でなく、実践行動・得られたことは自分だけのもの。何もしていなかったと嘆くのは果たして正当なのか?そんな理由はないし、必要もないのがはっきりと解ったのです。

それはネガティヴラーのわたしやあなたはΣ(´Д`)ハッ!!とさせられますよ。目標管理以外に、肯定感を高めるひとつのツールとなっているのですから。

難しいなら(矛盾するようですがw)週次でなくても、SNSにこんな事あった、面白い発見があったとポストするでも、わたしはいいと思います。

何も出来ない、何もしていないという自らの誤解を解くツールとして利用してみてはいかがでしょうか。

見返して

うへ!こんな事残してらσ(^_^;)

と恥ずかしくなるから嫌?
でもそれは恥ではなく、その時見返しているあなたが成長した証拠ですよ、きっと!

お知らせ御免

第1回よりスタッフを務めさせていただておりますブロガーズフェスティバル。本年は10月18日(日)開催です!
お申し込みも好評受付中!!従来より規模を大きくして、皆様のご来場をお待ちして致しております。

詳しくはこちら→ブロフェス2015

応援スポンサーさま、ありがとうございます。*一部です。

日本マイクロソフト

コクヨ

ノマド的節約術 

**************************

Leave a Reply